より詳しい検査や専門的な治療が必要な場合はファミリードクターから専門医に紹介されます。但し、歯科医にかかりたい場合はファミリードクターを通す必要はありません。知人の紹介などで特に希望の専門医がいる場合には、早めにドクターに申し出ることが大切です。
アメリカでは、医師の専門分野が細分化されているので病気によっては数人以上の医師にかかる必要があることもあり、診察、治療、支払いなどの個別に対応しなければなりません。手術あるいは病気の治療に関して、質問、疑問のある場合は自分が十分納得できるまで説明を受けてください。言語、習慣の違いなどでよく理解できない場合もままあると思いますが、遠慮は無用です。
残念ながら、ここクリーブランド近郊には日本語で対応できるファミリードクターが皆無に近いので、出来れば親しいアメリカ人に同席してもらって話を聞くのが良いと思います。
英語の勉強は、病気以外の取り返しのつく場面でどんどんやりましょう。
それでも不安がある場合には、この国には、セカンドオピニオン(Second Opinion)というシステムがポピュラーで医師に申し出れば、すべてのこれまでの検査、その他を提供してくれます。
もしこれを嫌がる医師がいたらさっさと転医したほうがよいでしょう。
JANO情報誌Activitiesより
少しずつ整う庭
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やっとMulchingが終わりました。
もうやるしかないと5ヤードを2日(半日ずつ)でやったのでヘトヘト。ここ数週間思いのか仕事が慌しく、早朝に「今スカイプ大丈夫ですか?」なんて入ってくるので、3時間睡眠はこたえました。それから朝筋トレやって、力仕事系の庭仕事もやると、30代のようには働けないということを実感...
1日前
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