1ヶ月くらい前になりますが、パグをアダプトしました。
「バックヤードの広い家に引っ越したら犬を飼いたい」という息子の長年の夢と息子自身も「犬を飼う」ことからいろいろ学べるちょうどいい年齢であること、が主な理由です。
私たちが犬を飼うのが初めてだということ、我が家の生活形態、庭のコンディション(フェンスがあるかどうか)、犬の種類による性格やケアーの違い等を時間をかけ、どんな犬種が自分たちに合っているのかいろいろリサーチしました。
そして、私たちの第一の条件ーブリーダーから買うのではなく、事情があって飼われなくなってしまった犬をもらう(正確にはやはり買うのですが)ーということで、ネットでいろいろな愛護団体を探しコンタクトをとり、を繰り返しようやくパグのWallaceがやってきたのが3月初めでした。
実は、この冬にStrongsvilleのショッピングモールで「パグレスキュー(http://www.ohiopugrescue.com/index.php)」の人がブースを出していて、そこにいたのがWallaceでした。その時の第一印象もよかったのですが、その後レスキューの人にコンタクトをとったらそのWallaceを紹介され、「これも何かの縁」ということですぐに決まりました。
パグ以外にも、例えばゴールデンリトリバーレスキューなど犬種によるレスキュー団体があるようです。
もし、これから犬を飼ってみたいな、と思われたら一度レスキューされた犬を覗いてみて下さい。
9月のガーデニング
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去年とうって変わり、暑くて雨の降らない日が特に多かった8月が過ぎ去りました。残されたのは、ストレスいっぱいの植物たち・・・。
5月に植えたばかりの我が家のペレニアルも諸症状を見せています。
植えたショックがストレスになったのか水やりが十分でなかったのか、Barrenwortは直後から葉っぱのエッジが茶色く...
11 時間前


1 comments:
そういうことだったんですか。
お花はちょっと踏まれちゃうかも知れませんが、犬との生活はいいなあ。
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