1ヶ月くらい前になりますが、パグをアダプトしました。
「バックヤードの広い家に引っ越したら犬を飼いたい」という息子の長年の夢と息子自身も「犬を飼う」ことからいろいろ学べるちょうどいい年齢であること、が主な理由です。
私たちが犬を飼うのが初めてだということ、我が家の生活形態、庭のコンディション(フェンスがあるかどうか)、犬の種類による性格やケアーの違い等を時間をかけ、どんな犬種が自分たちに合っているのかいろいろリサーチしました。
そして、私たちの第一の条件ーブリーダーから買うのではなく、事情があって飼われなくなってしまった犬をもらう(正確にはやはり買うのですが)ーということで、ネットでいろいろな愛護団体を探しコンタクトをとり、を繰り返しようやくパグのWallaceがやってきたのが3月初めでした。
実は、この冬にStrongsvilleのショッピングモールで「パグレスキュー(http://www.ohiopugrescue.com/index.php)」の人がブースを出していて、そこにいたのがWallaceでした。その時の第一印象もよかったのですが、その後レスキューの人にコンタクトをとったらそのWallaceを紹介され、「これも何かの縁」ということですぐに決まりました。
パグ以外にも、例えばゴールデンリトリバーレスキューなど犬種によるレスキュー団体があるようです。
もし、これから犬を飼ってみたいな、と思われたら一度レスキューされた犬を覗いてみて下さい。
自然のアーチ
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伸びた枝で出来上がった並木道のトンネル、バラやクレマティスに覆われたArborなど、植物に覆われ、アーチ状になった場所をくぐり抜けるというのは、なんとも胸がはずむものです。
緑のトンネルを我が家の庭にも作ろうと、周囲の木を意図的に剪定して、枝がトンネルになるよう調整していた場所があります。芝生の形もInvit...
2 日前
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